「ケロロ展 IN AREA 103」 ケロロ軍曹生誕20周年記念 吉崎観音作品展

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更新日 : 2018/12/14
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この夏、東京都渋谷区にて開催され、大好評を博した「ケロロ展 IN AREA 428」が、まんが王国・土佐にやってきます!

その名も「ケロロ展 IN AREA 103(とさ)」!!

「第5回全国漫画家大会議inまんが王国・土佐」(2019年3月2日(土)・3日(日) 高知市文化プラザかるぽーと)内にて開催決定です。


「ケロロ軍曹」は、1998年に読切漫画で誕生。1999年月刊漫画誌「少年エース」誌上で連載を開始(現在も連載中)し、2004年から7年に亘るテレビアニメ放送、2006年から公開の劇場版映画全5作、プラモデルをはじめとした数々の玩具・グッズ販売などで広く人気を得ている吉崎観音先生原作の作品です。

「ケロロ軍曹」原作漫画は、子どもから大人まで広く受け入れられる優れたキャラクターデザイン、多彩で魅力のある登場人物、漫画やアニメ、ゲーム、映画、音楽など 数々のサブカルチャーへの造詣の深さとリスペクトにあふれたストーリー展開で、各方面から高い評価を得ており、2005年には小学館漫画賞児童向け部門を受賞しています。「ケロロ展 IN AREA 103」では、そのケロロ軍曹のカラーイラスト約60点、モノクロ原稿20ページ分、24名の著名作家によるトリビュートイラストを展示します。

また、ケロロが搭乗するロボット「ケロロロボUC」の、高さ約2mに及ぶ、発光ギミックも内蔵する立像も会場に展示!
さらに、複製画(ミニアートグラフ)や、冊数限定で図録などの記念グッズを会場にて特別販売予定です

 

実施内容


■吉崎観音作のケロロ軍曹のカラーイラスト約60点、漫画原稿20ページの展示
■計24名の作家によるケロロ生誕20周年トリビュートイラスト&コメント
(参加作家)青木ハヤト/浅田弘幸/追崎史敏/大川ぶくぶ/okama/小畑健/克・亜樹/カトキハジメ/くらもちふさこ/小池智史/貞本義行/三部けい/島本和彦/高橋留美子/田島昭宇/谷川流/手塚プロダクション/原ゆたか/フライ/FROGMAN/BENGUS/松本しげのぶ/安彦良和/夢唄(五十音順・敬称略)
■「ケロロロボUC」立像展示
■ケロロ役渡辺久美子による音声ガイダンス
■図録など会場限定品を含む物販

 

「ケロロ軍曹」STORY


「ガマ星雲第58番惑星・宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊隊長」のケロロ軍曹は地球征服の前準備として日向家に潜入するが、持ち前のヘッポコぶりで冬樹と夏美にあっさり捕獲される。
冬樹の温情、というか興味本位で日向家に居候するケロロだが、集まった4人(匹?)の部下と共に今日も地球侵略を企てたり、企てなかったり…。

 

開催概要

 

■開催名称:『ケロロ展 IN AREA 103(とさ)』ケロロ軍曹生誕20周年記念 吉崎観音作品展
■開催期間:2019年3月2日(土)・3日(日)
■入場料 :無料
■入場時間:通常入場時間 3月2日(土)13:00〜17:00
3月3日(日)10:30〜17:00
■開催会場:高知市文化プラザ 「かるぽーと」(〒780-8529 高知市九反田2-1)
■主 催 :まんが王国・土佐推進協議会
■後 援 :ケロロ軍曹展実行委員会
■特別協力:株式会社KADOKAWA
■協 力 :株式会社バンダイナムコピクチャーズ、株式会社ドコモ・アニメストア、株式会社BANDAI SPIRITS
■広報協力:一般社団法人 アニメツーリズム協会             ■企画協力:GoFa(Gallery of  Fantastic art)
■制 作 :MATエンタープライズ株式会社

 

(C) 2018 吉崎観音/KADOKAWA・GoFa
(C) 吉崎観音/KADOKAWA・BNP・テレビ東京・NAS・BV

 

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